January 20, 2012
利久 牛たん弁当 [dining 03: 赤坂・エ]

□ 牛たん弁当
年始からお弁当ばかりで、なにか変わった弁当はないかと思い出したのが「利久」の牛たん弁当。ごはんも麦飯。
January 17, 2012
人間ドック 2012 [-diary_11]

□ De Beers 銀座本店
意識の彼方で「がんばって! がんばって!」とモーレツに励ます声が聞こえる。ひさしくこんなに熱心に励まされた記憶がない。 「もう少しだからがんばって!ゲップ我慢して!」と叫んでいることは認識できているんだけれど、それはすっかり夢の中のできごとで、どうにも力が入らない。名前を呼ばれて覚醒しながら、「そうだった、自分は鎮静剤打って胃カメラで検査していたんだ」と状況認識できたところで目を開けると、検査技師さんたちはダメ人間を見下すように残念な表情をしている。ゲップをすると胃がシワシワになって、ひだの奥まった粘膜の状態が見えないのだと後から叱られる。「鎮静剤」って呼んでいるやつ、ちょっと強すぎるんじゃないかな。
January 07, 2012
川越 クラ カフェ [dining 70: 埼玉]

□ さつまいもプリン
川越散歩の途中、「小江戸蔵里(こえどくらり)」という商業スペース内にある「クラ カフェ (kura cafe)」で一休み。川越はなんでもかんでもさつまいもだらけなんだけれど、ここでもさつまいもプリンってのがあり、ネットリとした絶妙な組み合わせ。

[クラ カフェ (kura cafe)]
川越市新富町1-10-1 小江戸蔵里内 明治蔵
TEL:049-228-1784
志村坂上 よし田 [dining 58: 赤羽・志村]

□ 馬刺し
娘がいつの間にかいける口になっていて、日本酒を飲みながらいつもの「よし田」で家族飲み会。おいしい馬刺しや、カワハギなどをつまみながら、出羽桜、獺祭(ダッサイ)、磯自慢なんかを飲み進める。

□ 海老芋の揚げ出し

□ かわはぎ薄造り肝ぽん酢
[季節料理 手打蕎麦 よし田]
板橋区小豆沢2-15-8
TEL:03-3966-5522
January 04, 2012
浅草 むつみ [dining 53: 上野方面]

□ 鮭の親子釜めし
1月4日に浅草に繰り出してみたものの、あまりに人が多くて、食事する場所が見つからない。浅草寺の裏の方に釜飯の「むつみ」があることを思い出し、行ってみるも、やっぱりここも携帯番号を告げて順番待ち。それでも30分ぐらいで呼び出しきたので、救われた。家族で釜飯屋さんに入るのは初めてかもしれない。
昼から日本酒を飲みながらつまみをつつき、炊き上がった釜飯を食べる。鮭の親子釜めしの香りがいい。

□ 海老しんじょう

□ 玉子焼き(甘口)
→ つづきもどうぞ "浅草 むつみ"
December 30, 2011
ソウル 昼の散歩 [-diary_11]
ソウル 夜の散歩 [-diary_11]
オソルロ ティーハウス [dining 91: 韓国]

□ 抹茶ラテ
歩き回るには、かなり寒かった冬のソウルだったけど、実に面白かったし、おいしかった。歩けば歩くほど、新しい発見があり、また宿題をいっぱい残してしまった感じがする。また、近いうちにすぐ行ってしまうのかな。
ソウル最終日は仁寺洞の「オソルロ ティーハウス」でお茶。
スタバの緑茶バージョンとでもいうか、モダンで洗練された、ゆったりと作られた空間で、緑茶の世界を楽しむような場所。
→ つづきもどうぞ "オソルロ ティーハウス"
元祖ウォンハルメ・ソムンナン・タッカンマリ [dining 91: 韓国]

□ 強火で10分 鶏一羽のほかにネギ、エリンギ、トック(餅)、ジャガイモ
東大門総合市場に隣接した細い路地に、焼き魚横丁に続き、タッカンマリ横丁という、いわば鶏の水炊きのお店が数件続くエリアがあり、その中の元祖を名乗る「ウォンハルメ・ソムンナン・タッカンマリ」というお店に入る。

□ 繊維街の東大門総合市場に隣接した横丁にある
→ つづきもどうぞ "元祖ウォンハルメ・ソムンナン・タッカンマリ"
December 29, 2011
ソウル CHEERS! [dining 91: 韓国]

□ 鶏の唐揚げ (これで1人前! 二人でも食べきれない)
ソウル市内からタクシーに乗って付岩洞(プ・アム・ドン)というエリアにある「CHEERS!」という鶏の唐揚げの話題店に行ってみた。ここは「チキン」と「ビール」以外は英語も日本語もまったく通じないので、全て指差しで注文。鶏の唐揚げは「チキン」と言って指を1本立てる。店内のほぼ全員がこれを食べているんで、これは了解してくれたみたい。ビールも、たぶん瓶ビールにするか、生ビールにするかって聞いているんだろうと思うんだけど、両手で瓶のボトルシェープのジェスチャーで伝える。コーラは「コーラ」「コーク」「コカコーラ」全て通じなかったので、冷蔵庫の前まで行って「コレ」で。そんなこんなでツマミで出された角切り大根の甘酢漬けをつつきながら、待つこと20分、ざるに盛られた大量の鶏とジャガイモの唐揚げがやってきた。
→ つづきもどうぞ "ソウル CHEERS!"





