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August 25, 2018

神楽坂 かね田 宝庵 [dining 32: 神楽坂]

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□ 桜御膳 (蕎麦とミニ蒸し寿司のセット)

神楽坂の大阪鮨「大〆」に向かったところ、ガビーン! 店舗が無くなっているじゃないか!
そのあとに「かね田 宝庵」というお蕎麦屋さんが入っている。店内を覗くと席が空いているようなので、そのまま入店。店内にはガラス張りの蕎麦打ち室がある本格手打ち蕎麦屋だけど、それだけじゃなく嬉しいことに、大〆から伝授された蒸し寿司が食べられるという。大〆の親戚筋にあたる鰹節問屋が経営するお蕎麦屋さんなのだそうだ。なるほど湯飲み茶碗も大〆のお店で使われていたものだ。

蒸し寿司がどうなっているか気になって、ついつい蕎麦に無関心になりがちだけれど、蕎麦は文句なくおいしい。鰹節問屋の経営する蕎麦屋さんだから、当然蕎麦つゆに手抜きがない。かなりトロッとした蕎麦湯で割っても、しっかりと出汁の香りを楽しむことができる。
 
蒸し寿司も一安心。焼いた鯛のほぐし身と甘く煮た椎茸が寿司飯に混ぜ込まれた上にたっぷりの錦糸卵とコリコリのキクラゲが載せられていて、ふんわりと暖かい。

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□ 桜御膳 (蕎麦とミニ蒸し寿司のセット)


  → つづきもどうぞ "神楽坂 かね田 宝庵"



Posted by icydog at 10:05 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

August 19, 2018

横浜元町 下前商店 [dining 68: 横浜]

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□ 叉焼ワンタンメン麺

インスタで見かけた赤いチャーシューに惹かれて横浜元町の「下前商店」にやってきた。住宅街の中でほんの小さな看板がぶら下がっているだけ。店内も全て店長が一人で切り盛りしている。あらかじめ決めておいた叉焼ワンタンメン麺を注文。バラとモモのチャーシューが4枚ずつ。やっぱり赤い縁取りが魅力的。これがまたそれぞれ分厚くて、豚肉だけでも200gはあるんじゃないかと思うぐらい肉肉しい。写真映えするけどちょっと多すぎた。あまありにお腹いっぱいになったので、すぐ裏の元町公園を散歩。


  → つづきもどうぞ "横浜元町 下前商店"



Posted by icydog at 10:01 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

August 18, 2018

池袋 COFFEE VALLEY [dining 53: 池袋東口]

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□ 8月のかき氷

最近かき氷ブームがマイブームのカミさんといっしょに池袋東口の人気カフェ「COFFEE VALLEY」でかき氷。8月のかき氷はブラジル コーヒーシロップ、ナッツクリームチーズ餡、オレンジ蜂蜜漬け、メレンゲココというレシピーで、いわばコーヒー味のかき氷。ありそうでなかったコーヒー味のかき氷もクリームチーズ餡が載ることでかなりうまく仕上げられている。


  → つづきもどうぞ "池袋 COFFEE VALLEY"



Posted by icydog at 11:59 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

赤い月 [-diary_18]

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この日はマジックアワーのあとの夜空も凄かった。
ふと見上げると西の空に不気味にオレンジ色の半月が浮かんでいる。沈もうとしていうようで、しだいに赤みを増して高度を下げていく。いつもは地表近くの雲や靄にかすんで見えなくなることが多いけれど、この日は空気が澄んでいるので霞むことなく杓子山(しゃくしやま)と鹿留山(ししどめやま)に沈んでいった。

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□ 杓子山(しゃくしやま) 鹿留山(ししどめやま)に沈む

Posted by icydog at 11:32 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

秋の空 [-diary_18]

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お盆休みも終わりに近づき、この日は連日の猛暑から一転、つかの間の涼しい朝を迎えた。
涼しくなると、なんだか秋の雰囲気。富士山も秩父の山々もとてもクリア。
陽が落ちたあとはマジックアワーとなり壮絶な夕焼け空が展開された。

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□ 左 雲取山から 右 武甲山 方面

Posted by icydog at 09:41 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

August 16, 2018

神宮球場 [-diary_18]

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□ バレンティンのスイングは豪快

たまに野球を見に行っても、もうほとんど選手の名前がわからない。
ベテランかコーチの中に知った顔を見つけるのがせいぜいだ。
それでも応援歓声の中でレモンサワー飲みながら観戦するのは楽しいな。


  → つづきもどうぞ "神宮球場"



Posted by icydog at 11:26 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

August 14, 2018

湯河原 湯楽 [dining 99: その他]

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□ ニョッキ フルーツトマトと巨峰、蓴菜のスープ 

箱根町港から一日に二本しかない哀愁漂う路線バスに乗って湯河原へ移動。
このバスの車窓からの景色が予想外に素晴らしかった。大寒山(たいかんざん)から芦ノ湖越しに見る富士山、峠を越えて一気に広がる太平洋の眺望、つづら折りに下りながら見下ろす湯河原の里など、わずか30分の中に見どころ満載。

路線バスを降りて、昨年と同じ温泉オーベルジュの「湯楽」へ。
温泉でありながら、地元素材をたくさんとりこんだ浴衣着たまま、お箸で食べていい本格イタリアンだ。お酒もシャルドネ飲んでからお造りで純米酒に切り替えて、また赤ワインへと自在。


  → つづきもどうぞ "湯河原 湯楽"



Posted by icydog at 11:56 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

箱根町港 [-diary_18]

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□ 箱根関所

箱根から湯河原に向かうために、桃源台から海賊船に乗り、箱根町港(はこねまちこう)へ移動。初めて芦ノ湖の海賊船に乗船だ。船のスピードは10.5ノットで時速にすると約20km/h。これは箱根の駅伝ランナーのスピードと同じくらいなのかな...なんて考えているうちにあっという間に箱根町港に到着。埠頭の真向かいに一網打尽的に位置する「畔屋(ほとりや)」の中にある「cafe KOMON 湖紋」に立ち寄って芦ノ湖を眺めながらランチ。スフレ状のパンケーキや自分で焼く団子なんかが楽しい。

ランチのあとは、見事に復元された「箱根の関所」を散歩。
資料館も整えられていて、「関所」という視点から江戸の時代を感じ取ることができるところがとてもいい体験だ。

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  → つづきもどうぞ "箱根町港"



Posted by icydog at 11:23 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

August 13, 2018

箱根 ポーラ美術館 [-diary_18]

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□ ポーラ美術館 エントランス

強い陽射しを抜けて、箱根の森の中にある気持ちのいいポーラ美術館を一巡り。
来館者も少なく、モネやルノワール、ピカソ、藤田嗣治、ガレなんかの所蔵品をゆっくりと見て回ることができる。今はルドンの企画展も行われているので、かなり楽しい展示になっている。歩き疲れたらカフェ「チューン」で一休み。練乳のジェラートのようなソフトクリームが載ったコーヒーゼリーがおいしい。


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□ カフェ チューン コーヒーゼリーソフト


  → つづきもどうぞ "箱根 ポーラ美術館"



Posted by icydog at 11:35 PM | Comments (0) | TrackBack(0)

箱根仙石原 しずく亭 [dining 99: その他]

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夏休みは箱根と湯河原へ。
初日は激しい雷雨で一晩中ゴロゴロピカピカ。翌日の昼近くにようやく晴れ間が見えてきたところで、仙石原へ散歩に出て、予約しておいた「しずく亭」で冷酒を飲みながら炒ったむかごをつまむ。しばらくすると調理場からゴリゴリと自然薯を擂る音が響いてきた。麦とろごはんをスルスルと流し込む。


  → つづきもどうぞ "箱根仙石原 しずく亭"



Posted by icydog at 06:14 PM | Comments (0) | TrackBack(0)














































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